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【概要・症状】
主にミミヒゼンダニという小さいダニが耳に寄生
寄生されるとかなりかゆいそうで、耳をしきりにかくなど
更にダニの排泄物が耳垢に混じり汚くなることも
【治療】
耳の洗浄、投薬
【予防】
屋外に出さない
耳をまめに掃除し、駆除薬を定期的に投与
【感染】
あり
人間には感染しないか、してもダニは長生きしない
※あくまでも私的な覚書です。詳細は動物病院等の専門機関でご相談ください。
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久しぶりに映画を観てきました。
http://intothewild.jp/
観て良かったです。
本を読もうと思いました。
考えてみようと思いました。
まあ、ただでさえ「考えすぎ」と言われることも多いのですが・・。
まだまだ考えられるハズ。
もっと色々なことに気づけるハズ。
クリスとトレイシーがデュエットするシーンが一番印象に残っています。
ステキなシーンでした。
人間ってステキだな、と。
ショーン ペン、いいね。
何か、ぐっと来ますね。
さて
私のアラスカはいずこ。
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[愛用期間]10年間ぐらい
[入手経路]LAのロックグッズ屋
KISSですね。
Revenge。
1992年。Eric Carr亡き後、再起を誓ったKISSの逆襲。
オープニングチューン、UNHOLYは超ヘヴィーでかっこよかった。
God Gave Rock & Roll to Youは何度も歌った。
1980年台後半~1990年台前半のKISSが一番好きだった。
この頃のKISSがあまりにも好きで、そこからさかのぼってKISSクラシックを聴いてた。
おそらくAceがずっとギターだったらKISS聴いてなかった。
オレにとってのKISSは、あくまでもEric Carr、Bruce Kulick、Eric Singer。
出戻ったAceとPeterなんてカスだった。
1. Unholy
2. Take It Off
3. Tough Love
4. Spit
5. God Gave Rock & Roll to You
6. Domino
7. Heart of Chrome
8. You Shalt Not
9. Every Time I Look at You
10. Paralyzed
11. I Just Wanna
12. Carr Jam 1981
再びメイクをしちゃった時点でKISSは終わり。さようなら。
高校生~20ぐらいまで狂ったように聴いてたのが、ウソのように醒めたw
もうしばらく着ていなかったTシャツだけど、荷物の山から出てきたのでお別れです。
ヨレヨレになるまで着た。バックのUNHOLYの歌詞のプリントが寂しいじぇ・・・。
でわ、バイバーイ^^ノシ
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読書は好きなほうです。
主に読むのは小説ですね。
音楽関係の本を読むことが多いです。
辻仁成とかはよく読みます。
ファンタジーものも嫌いじゃなくて、
ハリーポッターとか読むし、指輪物語も一応読みました。
あんまり賢くないので、指輪~は難しかったデス^^;
さて、一年ぐらいかけてちょっとずつ読んでいた一冊の本を
このたびの出張の折に読み終えました。
新渡戸稲造 「武士道」
恥ずかしながら新渡戸稲造さんって
何をした人なのか知りませんでした><;
西洋文化が日本に大量侵入してきた時代に、
「ちょっとマテ」と言ってたんですね。
おそらく尋常じゃない数の本を読み、
たくさんの人と議論を重ねてきたんでしょう。
この本はそんな彼が欧米人向けに日本文化を紹介した本です。
原書は英語で、いくつかの日本語訳が出版されています。
武士道をキリスト教など世界中の道徳観念と照らし合わせ、
パッと見で誤解されがちな日本人の美しい徳を説明しています。
その中にはとても悲しい逸話も含まれていて、
「どうしてそこまでやるの?」と言いたくなるような部分もあるわけです。
でもねー、そこには愛があって、
本当に美しいんですよ。
新渡戸さんは、ここで決してキリスト教批判とかはしていません、
念のため。
これはオレの独自解釈ですが、要はね、みんな一緒なんですよ。
キリストも孟子も仏陀もサムライも。
大事なのは、長い年月をかけて築き上げてきた文化を、
その本質を見極めようともせずに、
新鮮できれいに見えるものに飛びついて、
今までの歴史的なアイデンティティをあっけなく崩壊させてしまうのは
とても愚かなことで、
なおかつ、そんな姿勢は新しい文化の本質を見抜けず
活用できないんでしょう。
この本はそんなことを言っているように感じました。
多面的に武士道について述べていて、
難しい言葉もたくさん出てくるのですが、
ものすごい研究の成果だと思いますが、曖昧な矛盾などなく、
すんなり飲み込める本でした。
今、欧米追従の生活様式に翳りが見えてきていますが、
一度原点を振り返り、
私たちの固有の財産を再認識する必要があると思います。
そして、必ず、愛を忘れずに、ね。
ついでですが、ちょっと前に読んだんですが、オイゲンさんってガイジンさんが日本で弓術を習ったレポートをドイツで発表した本、 日本の弓術も併せてオヌヌメしときます。
今の世の中、外国人向けに日本を紹介した本の方が読みやすいのかも^^;
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会合に参加するため出張で群馬へ。
ぶっちゃけ『群馬に出張ってどうよ』と思ってたです。
一日目、会合が無事に終わり、ホテルで繁華街の場所を教えてもらい、出かけました。
『呼び込み多いから気をつけて下さい』とはホテルスタッフ談。
実際行ってみたらスゴい呼び込み!
すすきのよりヒドかったよw
『うちは日本人専門~』とかが売り文句になるぐらい、
外国人がお勤めされてる風俗店も多いようですね。
フィリピンだなんだって看板に書いてある店も多かった。
ブラブラ歩いて面白そうな店を探すも、ピンク色の看板ばかり・・・。
呼び込みのお兄さんに教えてもらって、ライブバーみたいな店へ行きましたよ。
オールディーズ系の店でした。ゴキゲンだぜ。
Oh Carolとかやってた。
メシ食ってないって言うとメニューを出してくれて。
選んで注文したら、『もっとうまいのがあるから』って。
素直に『じゃ、それ下さい』
マジうまかったよ。
多分どっかのレストランとかでちゃんとシェフやってたんじゃないかな、と思った。
マスターもいい塩梅にいい加減な方で良かつた。
さて、
小此木
七五三木
これ読める?
群馬では割と多い、人の名前なんだそうです。
まったく偶然だけど、マスターの出生が追分だって。
日本なんて狭いね。
イイとこだわ、前橋。
二度と来る用事はなさそうだけど、用があればまた来たいね。
腹も満足し、群馬のささやかな夜は更け、また再三呼び込みのにーちゃんねーちゃんに声かけられつつ、ホテルに帰ってきました。
何故かマスターからパンをお土産に持たされて・・・
と、書いておいて、
ふと調べてみたら
神尾てつおの独り言
ぐんまの宝を食す!
これこれ、このオッサンだ!
やっぱタダのオッサンじゃなかったのかwww
てか、おまい、店で出してたビール、ハイネケンだったじゃんwwwww
ま、いっか・・・。
おいしい晩飯、ご馳走様でした^^
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昨日、仕事を早めに切り上げて、買い物しに街へ出ました。
スニーカーとベルトとウェストポーチとかバッグが欲しかったんで。
ついでに春っぽい上着も、良いのがあれば、と。
まず仕事の用事で中島公園の園芸市へ行って、
そのまま歩いてすすきのを抜けて、玉光堂楽器センターに寄り道。
2階で宅録機材を眺めていて、
ヴォーカル録音のことで店員さんに色々教えてもらい、
ふむふむ~ なるほど~
「じゃ、コレください^^」
TL Audio 5051
真空管のマイクプリ。
エレアコとかベースもいけるかな~。
まあ、型番が微妙にゴキゲンでしょ?w
現品特価でちょい安ですた^^
こうゆうもんは、買うと早速使いたくなるよね!
もちろんそっこーで梱包を解いて設置。
どこにそんなもん置く場所があるんだ?と思うけど、
こういう時、何故か置く場所を作れるのはある意味天才w
そしてShureのSM57をin!
そしてYAMAHA AW2816へout!
既に録音してあったデモのヴォーカルを録り直し~♪
いいねーコレ!
一応コンプもくっついてるしね。ちょー使いやすいかも。
便利便利万歳。
真空管だから、夏は暑いですよ?って言われたけど、
まあ、朝から晩までヴォーカル録ってるわきゃないしねw
ついでにPC用シーケンサーソフトと
コントロールキーボードも見てきたんです。
PCで録音するつもりはないけど、
手持ちの単体リズムマシンが限界なので、
ドラムの打ち込みだけでもPCでやりたいな、と。
ソフト、キーボード、オーディオI/Fで、
10万もかからんっぽいので、近日購入しよーっとw
あとはAW用のY56Kが入手できればひとまず満足かな~。
こないだY!オクで落としそこなっちゃったし、次は負けねぇーw
え?スニーカー?・・・・・忘れてた><;
ついでに仕事の話^^;
職場にはカモやらカラスやらハトやら、色々います。
どうやらカモにエサをあげてる人もいるらしいっすね。
まあ、ご本人がそれでストレス解消して気持ちよくなれるなら、
個人的にはべつに構いませんが。
ただ、栄養バランスが偏ってしまって病気になっているやつを見ると
かわいそうに感じたりもしますが。
カモを見ると、どうしても鴨鍋を思い出しちゃうんですよね~。
清志郎のやつ。Memphis
かもなべ~ おまえとかもなべ~♪
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さて、春です。
自分の中では本格的な春と言えば、ウメでもサクラでもなく、
チューリップです。
チューリップって、きれいで華やかなんですが、
それに尽きちゃうんですよね。
定番中の定番で、もう語りつくされちゃってて・・・・。
「この中で珍しいチューリップはどれですか?」
などとよく尋ねられるんですが、
自分の中では、ぶっちゃけ珍しいチューリップなんて、
もうありませんw
「ビートルズのアルバムの中でどれが一番良いですか?」
と問われるのと同じような感じ?w
「どれが好きか?」なら答えられますが。
もちろんRevolverですw
本当に詳しい方は、詳細を語れるんでしょうけど、
自分としては、
「チューリップが咲いたなぁ。春だなぁ。」
以上><b
まあ、それだけ定着してるワケですし、
個人的に興味深い品種はたくさんありますが、
一般的に「珍しい」というのは、自分にはわかりませんです。
勉強不足なだけですけどね@w@
さて、チューリップが開花すると
必ずやらなければならない仕事があります。
それは、チューリップを抜くことデス!
「え?抜いてしまうの?」
チューリップを植えるのは秋です。
秋に、我々の眼の届かない地中で、
根を伸ばして生長しています。
これがチューリップにとって重要なプロセスになります。
球根を見ただけでは花の色はもちろんわかりません。
売られる際のラベル、夏に掘り上げた時のラベルがなければ、
ちゃんと品種ごとに植えることはほとんど不可能です。
ラベルだけが頼りなものですから、
時には違う品種の球根が混ざる場合もあります。
そうすると、春に花が咲いたときに、
100株の赤いチューリップの中に
黄色が一本だけ出てくるってことは、しょっちゅうです。
そのままにしておくと見た目によろしくないばかりではなく、
また夏に掘り上げる際に、混ざったまま保管されることになり、
翌年の春も花の色が混ざってしまいます。
そこで、抜き取ってしまいます。
もうひとつ、病気の問題があります。
チューリップに限らず、球根で何年も生きる植物は
ウィルスに悩まされます。
ユリ、ダリアなんかも同様です。
ウィルスにとりつかれると、農薬で治療することはできません。
そして、放っておくと他の株(球根)にも伝染します。
そこで、抜き取るわけです。
赤い八重の花の中に、変わった色の花がありますよね。
これが典型的なウィルス症状です。
17世紀初めのヨーロッパでは、ウィルスの存在が知られておらず、
このような花を新品種として高値で取引されていたそうですよ。
デュマの「黒いチューリップ」で、その狂気が表現されています。
20世紀になって顕微鏡の発達などによって
ようやくウィルスの存在が認められたそうです。
ちなみに、写真の赤八重は 'Abba' という品種です。
個人的にはお気に入りの花です。
というわけで、このような株は全て抜き取るんです。
今日も、その作業をやっていました。
今の職場のチューリップ花壇は小さいので
作業はスグできちゃいます。
ところで、せっせと作業をしていたら事務所から電話が・・・
「お客様から、チューリップ泥棒がいるとお知らせを受けたんですが」
ちょwwwwwそれオレwwwwwwwww
仕事中、作業服とか着ませんしね。
肩がこるので名札もつけてなかったんです。
ご心配をおかけして本当にごめんなさい。
明日からちゃんと名札つけますね^^;
お知らせくださったお客様、ありがとうございました!
さーて、明日も抜きまくるぞー♪
皆様のお越しをお待ちしております!
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道具から入るタイプ。
人事異動で少しだけ仕事の内容が変わったんです。
事務仕事が増えました。
金の計算とかね。
苦手中の苦手ジャンルですが、そうも言ってられんので、モチベあげるべく電卓を購入したんです。
色々探してみたんですよ。
amadana デスクトップ電子計算機 LC-204-Wとかカッコイイと思ったんですが、使いづらいと評判だったので断念…。
事務所でPowerMacG5を使ってるので、合いそうかなと思って、Canon LS-Smartに決定した次第です。
今まではいかにも『事務』然としたSHARPを使っていたので、それと較べると使いやすいとは言えませんが、見た目によるモチベアップ効果は大きいですよね。
写真で見てたイメージほどPMG5に似合うわけではなかったんですが、まぁ満足です。Canonにしては頑張って作ったなと。
先日購入したアスカ Asmix クロスカットシュレッダー SC7501CDもシックなデザインでお気に入り。
やっぱ事務もかっこよくやりたいですね。
基本的に見せる仕事してるわけだから、こういう細かいところにも気をつけたいと日頃から思ってます。
サクラももう終わりかけかな。
チューリップが咲き始め。
今年はアツくなりそうですねぇ。
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めっぽう寒くなってきました。
今日はタイヤ交換して、ワイパーの冬用ブレードとウォッシャー液を購入。
ブレードを交換しようとしたら、しばれてて夏用がはずれなかった><
自転車はもう冬じまいですなぁ。
職業柄っていうのもあるんですが、割と四季を楽しめる性格です。
冬は冬なりの過ごし方がありますね。
オレが提唱したいのは、
冬はジっとしていよう!
ですw
路面は凍るわ寒いわっていう危険な環境で無理に遊ばず、春に備えて充電してりゃいいんじゃないかと。
年末年始はだまってても忙しくなるわけだし。
バンドで言えば、ライヴなんてほどほどにしといて、曲作りに励むほうがいい。
最近は寂しくなるような出来事もあったし、いい曲ができるかもw
春からまたライヴやればいいじゃん、ってことですw
そうは言っても、嬉しいことではありますが、ライヴのお誘いとかをいただいちゃったりして、何かと出ることになるんですがね。
声かけてもらったりするのは非常にありがたいことですので♪
いまのところ予定はありませんが、ブルース系の曲をやるバンドとナントカホルモンのコピーと椎名林檎のコピーぐらいですね。
全て具体的に予定はたっていません。
Stereo-Typesは29日にスピリチュアルラウンジでやります。
そういえば、ZIGGYにジェームスが入ってたのね。
森重さんは相変わらずっぽくてかっこいいな~。
VAN HALENは活動を再開していて、B!誌の表紙にもなっているけど、一瞬VHだとは気づかなかったですよ。
すっかり印象かわったな~。
演目は全て1984以前の曲なんですね~。
観たいな~。